2/2静岡県浜松市上映会報告3/3月刊視聴覚教育(vol.725)に掲載されました

2008年03月01日

2/13栃木での上映会報告

朝7時に家をでる。
上映開始は10時30分。
8時少し過ぎの新幹線にのって宇都宮へ。

トトエビはずーと昔、宇都宮駅前の再開発の記録映画を監督したことがあり、
3年間通った。
撮影中、朝8時からのロケでも、小学生の子どもたちがいたので泊まらず
(男性スタッフは宇都宮に泊まったけど)、朝5時に家をでて宇都宮へかよったものだ。
懐かしい、それに若かったんだな…。

会場のとちぎ男女共同参画センターパルティに9時45分到着。
すでに主催の「女性の生き方を考える茶々の会」の皆さんが会場設定をはじめていた。
みな私と同世代の社長さんたち。
仕事と子育ての大変な時期を過ぎて、やっと自分の時間を持てる年代。
今回のように女性をテーマにしたイベントを開き女性の生き方を研究したり、
ときにはグループで旅行をし、日ごろの疲れをふっとばすそうだ。

代表者Yさんは100年前、目標を持って前向きに生きた鶴子さんの生き方に共感され、
多くの女性たちに知ってもらたいと上映会を計画してくださった。
インターネットで上映会を知って参加された方々もいらした。
定員100名の部屋がほぼ満員に。

グループの皆さんが受付で鶴子さん著「楽しき思い出」を宣伝してくださったので、
38冊も売れました。
準備から、チケット作成、会場予約、プロジェクター設置など「茶々の会」の皆様
本当にご苦労様でした。そして、ありがとうございました。
いただいた産地特産のカサブランカはもうすぐ3週間過ぎるのに、今も美しく咲き
続けています。

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2/2静岡県浜松市上映会報告3/3月刊視聴覚教育(vol.725)に掲載されました